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長野経済新聞:創立120周年記念へ準備進める/長野商議所総会(19年4月5日)

創立120周年記念へ準備進める/長野商議所総会(19年4月5日)

 長野商工会議所は3月25日、長野ホテル犀北館で第297回常議員会と第213回通常議員総会を開き、2019年度事業計画などを決めた。「輝き続ける都市(まち)長野」をスローガンに、少子高齢化や人手不足、消費増税などで厳しい経営を余儀なくされる中、北村正博会頭(システックス社長)は「地域社会や産業の振興を図るため、時代の変化に対応した改革を進めながら中小企業支援や観光振興、まちづくりなどを積極的に推進していく」と述べた。 19年度は、創立119年を迎え、120周年に向けた記念行事や記念誌発行等の準備を進める。また、10月末で役員・議員の任期が満了となることから、議員選挙対策特別委員会を設置し、次期役員・議員の選挙・専任を行い、将来に向けた組織の強化を図る。選対特別委員長は北村会頭、副委員長は木正雄総務委員長(高木建設社長)が務める。
 同会議所が主催する産業フェアは、新幹線沿線......(続きは長野経済新聞で)


写真:「中小企業支援や観光振興、街づくりなどを積極的に推進していく」と述べる北村会頭



















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