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長野経済新聞:1年余で廃止予定の駅前立駐で部品交換/長野市監査委が指摘(19年4月5日)

1年余で廃止予定の駅前立駐で部品交換/長野市監査委が指摘(19年4月5日)

 長野市監査委員(鈴木栄一代表監査委員)は3月27日、2018年度の定期監査(中期・後期)や随時監査(工事監査・後期)などの結果を加藤久雄市長に提出した。いずれも事務などはおおむね適正に執行されていたが、一部に改善を要する事例が見受けられたと報告した=写真。3月末で廃止された長野駅前立体駐車場で、昨年1月に部品交換工事が行われたことについて、「1年余りで廃止する施設で、多額の予算を投じた修繕は効率的とは言えない」とし、公共施設マネジメントで、廃止予定施設の修繕のあり方の判断基準を明確化するよう求めた。
 また、東部浄化センター南側に整備された大豆島運動場広場について......(続きは長野経済新聞で)























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