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長野経済新聞:花で新時代の夢を表現/5月3〜5日「善光寺花回廊」(19年4月5日)

花で新時代の夢を表現/5月3〜5日「善光寺花回廊」(19年4月5日)

 長野市中央通り周辺を花で飾るイベント「第18回善光寺花回廊〜ながの花フェスタ2019〜」の実行委員会(宵野間信行実行委員長)は、3月26日に総会を開催し、花キャンパスのデザインなどを発表した。開催期間は5月3〜5日、「花開く 新時代へ夢をのせて」をテーマに、新元号のスタートに合わせ、新時代への夢や願いを、さまざまな花模様で表現する。
 東後町では、チューリップ約15万本を新潟県から取り寄せ、200人以上の市民ボランティアが花びらを並べる「花キャンバス」が行われる。長野市在住のデザイナー中村明さんがデザインし、「豊かな自然」「世界平和」「生命の共存」「科学の発展」などを模様に描き、さまざまな人々が尊重し合い、多様な生き物がともに暮らす未来をイメージしている。花びらを並べる準備は前日から行う。
 西後町では、市民による7チームが、3・5m四方のキャンバスに......(続きは長野経済新聞で)


写真:昨年(5月3日)のタペストリーガーデン(中央通り大門町)
























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