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長野経済新聞:土壌調査結果「汚染なし」/長野赤十字移転候補地(19年4月5日)

土壌調査結果「汚染なし」/長野赤十字移転候補地(19年4月5日)

 長野赤十字病院(長野市若里)の移転新築について、移転候補地として検討している市有の「若里多目的広場」の土壌調査の結果、汚染はなく、試料採取等対象物質に関して土壌溶出基準と土壌含有量基準に適合した土地と判定された。3月19日の市議会福祉環境委員会で、市と病院の関係者らが検討会議の中間報告として説明した。また、同病院は3月29日、新病院建設に係る基本構想策定支援業務をプロポーザルで決めたシップヘルスケアリサーチ&コンサルティング(大阪府吹田市)と契約した。履行期間は2020年3月31日。
 広場は旧カネボウ綿糸長野工場跡地の一部で......(続きは長野経済新聞で)


写真:「土壌汚染はない」と判定された長野赤十字病院移転候補地の若里多目的広場(奥は今の長野赤十字病院)
























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