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長野経済新聞:手話を交えて声援 聴覚障害者とボウリング/北信地区LC(19年3月15日)

手話を交えて声援 聴覚障害者とボウリング/北信地区LC(19年3月15日)

 北信地区の聴覚障害者と同地区15のライオンズクラブ(LC)会員らがボウリングを通じて交流する「第32回北信地区聴覚障がい者の人たちとのふれあいの集い」が9日、長野市高田のヤングファラオで開かれた。聴覚障害のある人や、手話サークルのメンバーら91人と、LCメンバー32人が参加し、それぞれの団体が混成する4人ずつの31レーンに分かれて2ゲームを楽しんだ。
 今回のホストクラブを務める長野りんどうライオンズクラブの山本泰治会長(山泰社長)と大会委員長の田中信臣2R3Zゾーンチェアパーソン(長野みすずLC)は「皆で......(続きは長野経済新聞で)


写真:2ゲームを楽しんだボウリング大会























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