| ホーム | 会社概要 | 購読の案内 | 建設タイムズ | お問合せ |




長野経済新聞:市産推奨10商品を認定「ながのいのち」審査会/長野市農業公社(19年2月25日)

市産推奨10商品を認定「ながのいのち」審査会/長野市農業公社(19年2月25日)

 長野市農業公社は13日、地域の農業活性化対策として進める市内の農産物や加工品の地域ブランド「ながのいのち」商品認定の審査会を開き、焼酎や米、味噌や里芋などの加工品や農産物10品を認定した。
「ながのいのち」商品認定制度は、公的な第三者的立場の認定委員会が原産地や品質を保証する制度。長野市内で生産された地域特産的な農産物、主原料を市産とする優れた加工品を認定委員会の審査を通して、より質の高い特産品を送り出そうと2017年度にスタートした。消費者の信頼を得ながら生産者の生産意識を高め、農地の保存や食文化の伝承など郷土愛を育むことを目的としており、これまで2回の審査会を開き、19品目を認定している。
 審査員は、全国各地で認定制度の審査をしている......(続きは長野経済新聞で)


写真:大豆「一人娘」や「原酒 真菰」をプレゼンする平成農園の中澤社長(手前)

























お問合せ、取材の依頼はこちらへ
※この記事の著作権は、全て長野経済新聞社に帰属します。長野経済新聞社の許諾無しに転用・引用・使用することをかたく禁じます。
Copyright (C) 2002-2006 Nagano Keizai Shinbunsha All rights reserved.