| ホーム | 会社概要 | 購読の案内 | 建設タイムズ | お問合せ |




長野経済新聞:加藤市長に優勝報告/ボアルースF2初シーズン(19年2月25日)

加藤市長に優勝報告/ボアルースF2初シーズン(19年2月25日)

 長野市を拠点とするボアルース長野フットサルクラブ(若林順平社長=デンセン社長)は19日、トップチームがFリーグ2018―19ディビジョン2(F2)での優勝報告のため、長野市の加藤久雄市長を表敬訪問した。同クラブからは若林社長(49)、土橋宏由樹GM、柄沢健監督が出席。フットサルのF2が今年度から新設され、トップチームが初年度の優勝チームとなり、セカンドチームが北信越大会で優勝し、3月の全日本フットサル選手権にはトップ、セカンドの両チームの出場が決まったことなどを報告した。
 この23、24日にはFリーグ2018/2019ディビジョン1・2入替戦プレーオフが行われ、F1のアグレミーナ浜松と対戦。2日間の熱戦を制し、見事、勝利を収め次期シーズンのF1リーグ入りを確実にした......(続きは長野経済新聞で)


写真:握手を交わす(左から)柄沢監督、加藤市長、若林社長、土橋GM





















お問合せ、取材の依頼はこちらへ
※この記事の著作権は、全て長野経済新聞社に帰属します。長野経済新聞社の許諾無しに転用・引用・使用することをかたく禁じます。
Copyright (C) 2002-2006 Nagano Keizai Shinbunsha All rights reserved.