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長野経済新聞:三位一体で一歩先を/電気の製・販・工懇談会(19年2月25日)

三位一体で一歩先を/電気の製・販・工懇談会(19年2月25日)

 県電設資材卸業協同組合(若林邦彦理事長=デンセン会長)、県電気工事業工業組合(藤沢一三理事長=高山電業社長)は13日、メーカー19社と製・販・工懇談会を長野市内で開催した=写真。懇談会は08年から2年に1度定期的に開催され、今年で6回目となる。今回はエネルギー情報センターの江田健二理事が「スマホでサンマが焼ける日」と題して講演会を行った。
 冒頭、今回の懇談会の主管となった県電設資材卸業組合の若林理事長は「経済状況は厳しいが、......(続きは長野経済新聞で)























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