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長野経済新聞:敷地東側に新病棟建設/長野市民病院が再整備事業構想案示す(19年2月5日)

敷地東側に新病棟建設/長野市民病院が再整備事業構想案示す(19年2月5日)

 長野市民病院(富竹、池田宇一理事長・院長)は、1月24日に開いた同院評価委員会(田中榮司委員長=信大医学部長)で、病院再整備事業の構想案として、2022年度までに増築・改修工事を完了させたいとの考えを示した。市医師会や市議会などに説明後、準備と調整を行い、地域医療構想や患者の要望への対応を図るために、地域包括ケア病棟や透析センターなどの床数を増やしていくとしている。
 病院再整備事業は、施設の老朽化や長寿命化対策として......(続きは長野経済新聞で)


写真:再整備構想案が示された長野市民病院




















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