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長野経済新聞:白馬に体験型商業施設/隈研吾氏が設計、来春開業(19年2月5日)

白馬に体験型商業施設/隈研吾氏が設計、来春開業(19年2月5日)

 北安曇郡白馬村の白馬観光開発と新潟県三条市のキャンプ用品大手のスノーピークが出資して設立したスノーピーク白馬(山井太社長)は、白馬山麓エリアの魅力をオールシーズン手軽に味わえる、店舗と野遊びが融合した新しい「体験型施設」を2020年春に開業する。
 意匠、全体設計は新国立競技場を設計した隈研吾氏が担当。規模は調整中だが建築面積で約1400uを予定。自然素材を活かし、自然と調和する外観、内装で......(続きは長野経済新聞で)


写真:隈研吾氏が意匠設計を担当した複合商業施設のイメージ図






















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