| ホーム | 会社概要 | 購読の案内 | 建設タイムズ | お問合せ |




長野経済新聞:より社会に貢献する会社に/長電建設 60周年の節目を祝う(19年1月25日)

より社会に貢献する会社に/長電建設 60周年の節目を祝う(19年1月25日)

 長電建設(宮下和彦社長)は17日、長野市県町のホテル国際21で創立60周年を記念した祝賀会を開催し、関係者165人が出席して節目を祝った。宮下社長は「事業内容は時代と共に変わっていったが、今日まで確実に歩み続けたのは、先輩諸兄の努力と、ながでんグループ、安全協力会など、多くの方の支援のおかげ」と感謝を述べ、「60周年を次の70年、80年の出発点と位置付け、気持ちも新たに、未来につながる安全・安心のまちづくり、住まいづくりを通して、今まで以上に社会に貢献できる会社を目指していく」と決意を述べた。
 長野電鉄の笠原甲一社長は「同社は、ながでんグループの中核企業としてグループ全体を助けてもらっている......(続きは長野経済新聞で)


写真:60周年記念祝賀会であいさつする宮下社長


















お問合せ、取材の依頼はこちらへ
※この記事の著作権は、全て長野経済新聞社に帰属します。長野経済新聞社の許諾無しに転用・引用・使用することをかたく禁じます。
Copyright (C) 2002-2006 Nagano Keizai Shinbunsha All rights reserved.