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長野経済新聞:市南部から新人4人/長野市議3人が鞍替え 県議選(19年1月15日)

市南部から新人4人/長野市議3人が鞍替え 県議選(19年1月15日)

 4月の県議選長野市・上水内郡区(定数11)に、新人で長野市議の野本靖氏(46)=川中島町四ツ屋=が立候補する意向が分かった。党籍のある自民党の推薦などを得たい考え。野本氏は関西学院大卒。会社員や吉田博美氏(参院県区)の秘書を経て、2007年の市議選に無所属で出馬し当選、現在3期目。
 4月の県議選は、選挙区見直しで長野市区(定数10)と上水内郡区(同1)が合区され、これまでに現職9人と新人3人の計12人が出馬の意向を示している。新人3人は、社民党県連代表の竹内久幸県議=石渡=の後継として長野市議の池田清氏(63)=青木島、2017年秋の衆院選出馬のため県議を3期目途中で辞職した太田昌孝氏(比例北陸信越)の後継として元県職員の加藤康治氏(46)=篠ノ井布施高田、国民民主党に党籍のある長野市議の望月義寿氏(50)=篠ノ井横田。
 野本氏を含め新人4人は、いずれも長野市南部が地元......(続きは長野経済新聞で)


















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