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長野経済新聞:長野県全国1位60%/一般道での後部座席シートベルト着用率(19年1月15日)

長野県全国1位60%/一般道での後部座席シートベルト着用率(19年1月15日)

 JAF(一般社団法人日本自動車連盟)長野支部(宇都宮進一支部長)は12月19日、2018年度の県内後席シートベルト着用率を公表した。調査はJAFと警察庁が合同で10月1〜10日に実施した。県内18箇所、高速道路2箇所で調査した結果、一般道路での後部座席同乗者の着用率は59・5%で、全国平均を24・5ポイント上回り、県別で全国1位となった。高速道路等での部座席同乗者の着用率は70・3%で全国平均の74・2%を下回った。
 JAFが昨年夏に実施した、信号機のない横断歩道で歩行者が渡ろうとしている際、一時停止する車の割合調査でも、長野県は全国1位だった......(続きは長野経済新聞で)



















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