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長野経済新聞:圧倒的な情報量と解析力、AI活用して交通量調査/TOSYS(18年12月5日)

圧倒的な情報量と解析力、AI活用して交通量調査/TOSYS(18年12月5日)

 通信設備工事のTOSYS(長野本社事務所・長野市北長池、小川亮夫社長)は、AI(人工知能)を活用した交通量調査解析サービス「Livestyle eye」(ライブスタイル・アイ)を開始した。人の手動カウントで行っていた従来の交通量調査に比べ、AIを活用することで圧倒的な情報量と解析力の調査サービスが提供できる。
 車の場合は普通車、バン、小型・大型トラック、バスなど、歩行者の場合は性別、大人・子どもの区別、自転車を進行方向ごとに集計できる。属性別に交通量を集計・分析することで、自治体が行う道路交通量調査やイベント会場内にいる人数を算出する際に、人々の実態をより詳しく把握することが......(続きは長野経済新聞で)


写真:AIを活用した交通量調査解析のカメラ映像




















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