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長野経済新聞:飯綱に「十割そば」専門工場/山本食品(18年7月5日)

飯綱に「十割そば」専門工場/山本食品(18年7月5日)

 製麺業の山本食品(山本修社長、本社・長野市大豆島)は、上水内郡飯綱町牟礼に新工場を建設し、5月から稼働を開始した。そば粉だけを原料にした主力商品である乾麺の「十割そば」のみを製造する工場で、品質向上と、本社工場と生産ラインを分割することで、小麦を一切含まない「グルテンフリー」認証商品の製造管理を徹底することが目的。
 新工場は3階建て延べ床面積約3900u。最新の成分検査機を導入し、そば粉の製粉から製麺、袋詰めまでをほぼ自動で行える製造ラインを設け(続きは長野経済新聞で)


写真:飯綱に製造された十割そば専用工場



























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