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長野経済新聞:技術専門校の在り方議論/知名度や独自性強化必要(18年7月5日)

技術専門校の在り方議論/知名度や独自性強化必要(18年7月5日)

 県内に6校ある技術専門校(技専)のあり方について議論する「技術専門校機能強化検討会」は6月21日、2回目の会合を長野技術専門校(長野市篠ノ井)で開催。長野技専の施設や授業内容について委員が現地視察を行い、現状を確認した上で技専のあるべき姿や、機能強化の方向性、今後のあり方の評価基準などについて議論を交わした。
 検討会は、県の2016年度の包括外部監査で、技専の再編、統廃合が提言されたことから設置した。機能強化の方向性では、低い定員充足率や、就職率が低い、あるいは中途退校率が高い(続きは長野経済新聞で)


写真:電気科で説明を受ける検討会の委員(長野技術専門校)






























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