| ホーム | 会社概要 | 購読の案内 | 建設タイムズ | お問合せ |




長野経済新聞:長野エネルギー開発の小水力発電を新規支援/産学官の研究会(18年7月5日)

長野エネルギー開発の小水力発電を新規支援/産学官の研究会(18年7月5日)

 県内の産学官でつくる「環境エネルギー分野の産業化研究会」(事務局・県環境エネルギー課)はこのほど、長野エネルギー開発(須坂市、上田正昭社長)の「発電出力が小さい小水力発電設備によるビジネスモデルの創出及び普及拡大プロジェクト」を新たな支援対象として採択した。発電容量の小さい10〜50KW規模の発電設備をパッケージ商品化し、地域活性化などにつなげる。信州大学工学部流体制御研究室の飯尾昭一郎准教授(流体工学)が協力する。
 本年度、出力15KW程度の水車、制御盤の機種を選定し、2019年度にも(続きは長野経済新聞で)


写真:長野エネルギー開発が開発した8KW規模の発電用水車

































お問合せ、取材の依頼はこちらへ
※この記事の著作権は、全て長野経済新聞社に帰属します。長野経済新聞社の許諾無しに転用・引用・使用することをかたく禁じます。
Copyright (C) 2002-2006 Nagano Keizai Shinbunsha All rights reserved.