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長野経済新聞:松代荘をリニューアル/大露天風呂の新設も(18年6月25日)

松代荘をリニューアル/大露天風呂の新設も(18年6月25日)

 長野市は国民宿舎「松代荘」(松代町東条)をリニューアルする。老朽化や駐車場の少なさが課題とされてきたが、客室数と駐車場の増設、大露天風呂の新設を検討するなど、次回の善光寺御開帳がある2021年春のグランドオープンを目指す。 松代荘は、1964(昭和39)年に合併前の旧松代町が開設した。既存建物は旧館が木造平屋建て延べ床面積350u、新館が鉄骨造り平屋建て延べ床面積3473u、増築部分が鉄骨造り平屋建て延べ床面積454u。客室は36室ある。
 温泉に含まれる物質は、全国でも有数の量を誇りCO2(炭酸ガス)カルシウム、鉄分と共に、塩分が多くとても温まる。加熱せず、加水せず、循環ろ過せず、湧きたて、生まれたての(続きは長野経済新聞で)


写真:大露天風呂の新設などが計画されている国民宿舎松代荘




























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