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長野経済新聞:歩きたばこ減少傾向に/長野市路上喫煙防止条例が効果(18年6月5日)

歩きたばこ減少傾向に/長野市路上喫煙防止条例が効果(18年6月5日)

 長野市は、4月に施工した歩きたばこを禁じる改正ポイ捨て防止条例について、歩行喫煙をする人の割合が施行前に比べて3分の2に減少したとする調査結果をまとめた。
 調査は5月8〜17日にJR長野駅善光寺口側と東口側の計11カ所で実施。歩行者2万650人のうち、歩きたばこをしていた人は21人(0・10%)で、条例施行前の2017年8〜9月の前回調査割合(0・16%)より約3割低くなった。(続きは長野経済新聞で)


写真:長野駅前の歩行者用デッキに掲示された横断幕
























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