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長野経済新聞:市川支部長を再任/宅建長野地区会発足長野支部(18年5月25日)

市川支部長を再任/宅建長野地区会発足長野支部(18年5月25日)

 県宅地建物取引業協会長野支部は18日に長野市内のホテルで第9回支部総会を開催し、任期満了に伴う役員改選を行い、市川昇支部長(イツワ)を再任した。副支部長には小池一夫氏(光陽開発)、小野仁氏(S・M・I総合開発)、小山浩太郎氏(小山商事)を再任、鈴木隆治氏(鈴木土地)を新任した。議事では2017年度の事業と、18年度事業計画、収支予算を報告、17年度収支決算を承認した。
 また、各支部が独自性、自由性を持ち地区の事業を円滑に行うために今年4月に創設された宅建長野地区会の第1回の総会も開催され、会長に市川支部長を選任した。
 市川支部長は冒頭のあいさつで「役員改選の年だが、1期2年、皆さんの協力によって務めることができた」と感謝し、再任を受けて「当支部が県宅建協会の柱の支部となるよう、継続事業を推進し、また新たな行政からの付託にも答えられるよう頑張りたい」と抱負を語った。(続きは長野経済新聞で)


写真:左から市川支部長、小池、小野、小山、鈴木の各副支部長、阿部庶務財政理事
































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