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長野経済新聞:善光寺・表参道に電飾/冬の誘客へ 実行委発足(18年5月25日)

善光寺・表参道に電飾/冬の誘客へ 実行委発足(18年5月25日)

 長野市内の冬の善光寺や表参道の中央通りを電飾で彩る初のイベント「善光寺表参道イルミネーション」開催に向け、善光寺や長野商工会議所、大学や商店会など33団体が15日に実行委員会を発足した。台湾や、タイをはじめとする東南アジアなどの外国人観光客を主なターゲットに、観光の閑散期に当たる冬の観光資源として地域の活力と新たな交流人口の創出を狙う。
 開催期間は中央通りは11月24日から、善光寺境内は12月15日からで、ともに12月25日まで。事業費は市と国の地方創生推進交付金を合わせ6100万円。
 会長に就いた加藤久雄市長は「冬の閑散期の誘客に5倍、10倍の波及効果で大成功させ、来年2月の長野灯明まつりにつながることを期待する」と述べた。(続きは長野経済新聞で)





































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