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長野経済新聞:未成年飲酒防止を呼び掛け、長野駅前で高校生も参加/酒販組合(18年4月15日)

未成年飲酒防止を呼び掛け、長野駅前で高校生も参加/酒販組合(18年4月15日)

 県小売酒販組合連合会と長野小売酒販組合は6日、JR長野駅前で未成年者飲酒防止キャンペーンを行った。国税庁が定めた「未成年者飲酒防止強調月間」に合わせて、全国統一で実施しているもので、県内では、県下10税務署や警察関係者らが参加し、26日まで県内32カ所で活動を行う。
 JR長野駅では、午前7時30分から、長野小売酒販組合(青沼基夫理事長)と長野税務署(野邊匡伸署長)、警察関係者、日本フランチャイズチェーン協会加盟のコンビニエンスストア、同駅を利用する長野工業高校の生徒会役員ら約50人が参加し、「お酒は20歳になってから」などと書かれたポケットティッシュ1600個を通学途中の高校生や通勤者に手渡した=写真。
(続きは長野経済新聞で)


写真:飲酒防止を呼びかける高校生




























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