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長野経済新聞:花飾りでまちを彩る/5月3〜5日花フェスタ(18年4月15日)

花飾りでまちを彩る/5月3〜5日花フェスタ(18年4月15日)

 善光寺花回廊実行委員会は、5月3〜5日に長野市中央通り周辺を花で飾るイベント「第17回善光寺花回廊〜ながの花フェスタ2018〜」の第1回総会を開催し、実行委員長に市中央通り活性化連絡協議会長で西後町商工会長の宵野間信行氏を選び、花キャンバスのデザインなどを発表した。
 「未来への 出会いをつなぐ 花の道」をテーマに、4月に開校した長野県立大学の寮が旧後町小学校跡地にでき、街に若者が増えたことと、年号「平成」の最後の回となることから、新たな出会いをつなぎ、長野のまちをさまざまな花かざりで彩ることを基本方針とした。
 宵野間実行委員長は「ながの花フェスタは、連休を利用して毎年多くの人が訪れる一大イベントとなっている。今回は新たな出会いと次のスタートの前にふさわしい、インパクトのある催しにしたい」と意欲を述べた。(続きは長野経済新聞で)


写真:花キャンバスのデザインなどが発表された実行委員会






























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