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長野経済新聞:愛称は「桜スクエア」/長野市新庁舎西側広場(18年4月5日)

愛称は「桜スクエア」/長野市新庁舎西側広場(18年4月5日)

 長野市役所第一庁舎西側の広場が完成し、1日から利用が始まった。3月30日に完成式典が開かれ、加藤久雄市長らによるテープカットが行われた。同広場は桜が30本植えられたことから「桜スクエア」と命名され、広さは約4500u。約1千uの芝生広場と乗用車21台(内車椅子利用者等6台)の駐車場を完備。開放的な空間で周囲には桜のほか、イロハモミジ1本が植えられ、オリンピック等エンブレムや野外彫刻、駐輪場、ベンチなどもある。(続きは長野経済新聞で)


写真:ライトアップされた桜スクエア
































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