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長野経済新聞:長野造園事協45周年、イロハモミジを寄贈/市役所多目的広場に(18年3月25日)

長野造園事協45周年、イロハモミジを寄贈/市役所多目的広場に(18年3月25日)

 長野造園事業協同組合(理事長=樽井清三豊栽園社長)は16日、4月に完成を予定をしている長野市第一庁舎西側の多目的広場(桜スクエア)にイロハモミジを1本寄贈し、樽井理事長や顧問の寺沢さゆり市議など4人が長野市役所を訪れ、加藤久雄市長に目録を手渡した。
 樽井理事長は「記念に贈った樹木は、大事に育てていただければ幸い。造園業界は大変な景気の中だが、今後も技術を伝承し、次の50周年でもこうした寄贈ができるよう努力していく」と話した。(続きは長野経済新聞で)


写真:目録を手にする加藤市長(中央)と樽井理事長(右から2番目)





























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