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長野経済新聞:高木建設女性が働く現場見学会/長野工業高女生徒が参加(18年3月25日)

高木建設女性が働く現場見学会/長野工業高女生徒が参加(18年3月25日)

 高木建設(長野市安茂里)は15日、長野工業高校(同差出南)の土木科専攻の女子を対象に、土木現場の見学会を開催し、同校で来年度に3年生になる土屋泉歩さん(17)と、同じく2年生になる広沢来美さん(16)の2人が参加した。
 見学会は、建設業は女性も活躍できることを知ってもらおうと同社が企画し、学校側に打診した。昨年、同校を卒業し高木建設に入社した青木喜々さん(19)が現場係員を務める県企業局川中島水道管理事務所発注の「平成29年度更埴地区鋳物師屋1工区送水管布設替及び配水管布設工事」(千曲市鋳物師屋)で、断水をすることなく切断、切り換えを行う特殊工法「インサープラグ分岐工」による水道管(直径70p)の付け替えと、排水機場工事現場を見学した。(続きは長野経済新聞で)


写真:現場の状況を説明する青木さん(左)



































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