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長野経済新聞:社会奉仕誓い合う/北信地区LC新年合同例会(18年1月25日)

社会奉仕誓い合う/北信地区LC新年合同例会(18年1月25日)

 ライオンズクラブ(LC)国際協会334−E地区(長野県)の第2リジョン(北信地区)新年合同例会が12日、長野市県町のホテル国際21で開かれ、約370人が参加して社会奉仕を誓い、新年のスタートを祝った。同第2リジョンは、長野、長野松代、長野千曲、長野グリーンシティ(以上1ゾーン)、須坂、中野、飯山、長野山ノ内ゆけむり、小布施(同2ゾーン)、長野中央、長野篠ノ井、長野白樺、長野みすず、長野りんどう、信州新町(同3ゾーン)の北信地区の3ゾーン15クラブで構成。今年の合同例会は長野白樺LC(大田吉宝会長=大宝労務安全研究所代表)のホストで行われた。
 冒頭、大田会長は「ライオンズクラブの奉仕活動は、相互理解、平和と自由の精神の下、地域だけでなく、世界の誰もがより豊かで安心して暮らしていくための活動。支援を受ける立場の皆さんと同じ目線に立って、時代の要請に沿った奉仕活動を続けていこう」とあいさつした。
(続きは長野経済新聞で)


写真:370人が出席して行われた北信地区ライオンズクラブ新年合同例会




























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